祥龍シリーズ 吐水口・竜
¥ 173,880 税込
商品コード: 720108
<祥龍シリーズ>
悪霊を喰らうという祥龍の顔立ちは、時にやさしく時に猛々しく、見る人の心を映し出します。
富山県高岡市の伝統工芸師たちの手で仏像と同様、一体一体に魂を込めて作られているからです。
●カクダイ:700-757
●材質:青銅(高岡銅器)
●吐水口(700-757)・バルブ(784-412)
一体デザイン
●取付穴径:22〜28mm 厚:5〜35mm
●吐水口ですので、別途バルブが必要です。
●漆塗り
※漆は素黒目(余分な水分や油を取除いた最高級漆)を使用しています。
直射日光の当たる場所に設置しないでください。
<高岡銅器>
江戸時代初期、鍋や鎌などの生活日用品鉄器の鋳造に始まったといわれています。
加賀藩二代目藩主の前田利長公が高岡城を築き高岡野町を開いた際、新しい町づくりのため、現在の高岡市金屋町に鋳物師たちを招き、銅器の鋳造を始めたと言われています。
原型・鋳造・仕上げ・磨き・着色・彫金など、それぞれの工程は専門とする技術者によって分業で行われています。
優れた造形性と卓越した鋳造技術に加え、高岡の代表色である青黒青銅色で仕上げ、観る者を惹きつけて離さない芸術的逸品です。
※水栓金具、排水金具(排水トラップ)、止水栓は含まれていません。
※製造上の理由により、外観・寸法にばらつきがございます。ご了承ください。
ご注意
こちらはメーカーお取り寄せ商品となります。
発送日については別途メールにてご案内いたします。
※発送日は土・日・祝日は除きます。
詳しくはこちらのお買い物ガイドをご覧ください。
江戸時代初期、鍋や鎌などの生活日用品鉄器の鋳造に始まったといわれています。
加賀藩二代目藩主の前田利長公が高岡城を築き高岡野町を開いた際、新しい町づくりのため、現在の高岡市金屋町に鋳物師たちを招き、銅器の鋳造を始めたと言われています。
原型・鋳造・仕上げ・磨き・着色・彫金など、それぞれの工程は専門とする技術者によって分業で行われています。
優れた造形性と卓越した鋳造技術に加え、高岡の代表色である青黒青銅色で仕上げ、観る者を惹きつけて離さない芸術的逸品です。
※水栓金具、排水金具(排水トラップ)、止水栓は含まれていません。
※製造上の理由により、外観・寸法にばらつきがございます。ご了承ください。
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※発送日は土・日・祝日は除きます。
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